百姓屋敷「わら」ヘッダー画像

粕汁タイトル

粕汁

動物性ののものを摂ることは少ないのですが、秋のさんまや冬の鮭はいただきます。
おせちの鮭が残っていたら、粕汁にして暖まってください。
酒粕は早く料理に使わないと、酒粕に目がない康弘がひとりで焼いて食べてしまいますから。

<作り方>

  • 図のように重ね、全体の半分くらいまで水を入れ火にかける。
  • 火が通ったら、残りの水を加える。
  • 沸いたら、味噌と酒粕を合わせたものを溶き入れる。
  • 器に盛って、ねぎをちらす。